にじいろの日々

私、yuのいろんな出来事をつづる

怒りのスイッチ

たった今みたニュースです

静岡で高校生の息子が父親を刺した
ゲームをしている最中に「ご飯だよ」と声をかけて。


少し前のニュース

東京で夫がかっとなって妻を
「パソコンが壊れた」と叩き起こされて。



怖い
かっとなってって言うのは昔も今もあったでしょう。


でも、親子や夫婦で衝動的にこんなことが起こるのは本当に怖いと思いました。


人間は理性もあって言葉もあるのに
とめられないくらい
何かを抱えていたんでしょうか

本人でもないと理解できないけれど、
大切な家族を失ってしまうことは悲しいと思いました。



すぐかっとなったり、イライラすることが多々あります。
思い通りにならないと落ち込むし自分を責めるけれど
そんなことはやめたいなと思いました。

バイブル

私のバイブル
それは、「宇宙兄弟」です


いつからハマったか思い出せないのですが、
宇宙兄弟は何度読んでもまたすぐ読める。

ストーリーも所々に散りばめられた言葉もぐっとくる。

大好きなものの一つです。


知り合いがJAXAで働いていて、
高校の時は天文部で
そういった縁もあって、いつからか読むようになってました。


と言っても、全巻集めたのは最近。
漫画はほとんど中古で買う私ですが、旦那さんに後押しされてとうとう最新刊を新品で買ってしまいました。


やっぱり良い



そんな宇宙兄弟の弟、日々人のバースデーはなんと結婚記念日なんです。


それだけで何故か嬉しい。


漫画好きな私、
今は集めるのは宇宙兄弟だけ!って決めています。


最新刊にはほぼ日手帳がついているらしい。買うしかないかも

大学事務

大学事務ってイイですよ

私はこれまで、約5年間国立大学で事務をしてきました。
契約社員とパート
正社員ではありません

パートとしてのメリット、デメリットをお伝えしようと思います


(メリット)
・6h×5日で社会保険完備
・ほぼ平日勤務
・交通費でる
・残業代でる
・基本的に学歴関係なし
・有給もつく
・休みが取りやすい
・対学生、教員が主なので変なクレームとか無い

(デメリット)
・メリットも部署による
・病む社員多数
・安定はあるがやりがいはないかも?
・デスクワーク
あとは思いつかないかな



私が5年近くも続けられたのはやはり環境かと。
どんな職場でも人と環境が決め手となるんですよね。


そうなると、口コミなんて関係ないんでしょうが、もし大学事務気になっている人がいたらぜひ応募してみてください。


大学事務って特殊だから、経験大事ですよ。
あと、部署が幅広いです。
全く学生と関わらない部署もあれば、学生ばかりのところもあるし、
対職員ばかりの部署もある。


職員になるには、公務員試験の受験が必要
ただし国立のみ

私立は各大学でやっているみたいです。

大学事務オススメです
まぁ、合う合わないありますがね?

仕事探し

仕事探しをしていると、口コミが気になって一歩踏み出せません


が、よく考えてみると
辞めた人の口コミってマイナスなことしか書かれていない気がする

そりゃあそうか。
イヤになって辞めた人が多いはずだから


そう思ったので、私も参考になればと思い口コミを書こうかと思います。


転勤族は仕事辞めざるを得ないです
旦那さんの転勤に合わせて転勤できる仕事があれば絶対がんばるのに


そんな都合の良い仕事なんてないですよね。

正社員になりたければなれる
けれど、それはひとつの選択肢


私はついていけるならついていきたい派なので、今回ついていくことにしました。

いつまでそうするかは不明です

佐世保と福岡

旦那さんの出張先
佐世保市に行ってきました


今回は家探しがメインだったのですが
すごすぎる

案内のお姉さんが佐世保っ子ということで
地元民の感覚からしたら、当たり前なんですけどね〜と言ってましたが


やはり、この坂道
驚愕

旦那さんと、佐世保の引っ越し業者ってすごいねって尊敬してました
我が家には大きめの冷蔵庫と洗濯機があります。
あーすみません(汗)




道の両端には家、家
見上げれば家

隙間があったので家を建てました
ってくらい家!


2日間佐世保の町を見て
福岡へ帰ってくると
あ、隙間がある
という感じで


面白いなぁ



家が決まれば佐世保暮らしのスタート
2度目の長崎住まいです




転勤族はお金もかかるが面白い

新たな命

妹に新たな命がやどりました

命の素晴らさに感動しっぱなしです。

まだ何がおこるかわからないくらい小さな小さな存在

1cmもならないのに心拍が見えてる
すごい
生きているんだと感じる瞬間


不妊と言われ、いろんなサイトで妊娠のメカニズムを知ると、命が宿るってキセキなんだなと




生まれてきただけで
生きているだけで
とても素晴らしいことなのに

生きていると社会やお金や人間関係に苦しんで
生きていくことは難しいですね


命ってすごい

作品集と写真

実家の片付けに行ってきました。
幼稚園〜小学生時代の作品集がたくさん出てきました。


こんなに大切に取っていてくれた両親に感謝しました。
全部とっていたんだね〜ありがとうね、と。


一緒にみると思い出が蘇ってきて、また楽しかったです。
ただ、もう見ることもなく、しまわれていただけのこの作品集がまた開けられて、整理されて、保管されてよかった。


写真もネガはもう見ることもないだろうということで全て処分しました。
ネガがあるということはプリントされているということだから。

こんまりさんの本に、今は時間がないから、と片付けを後回しにしているエピソードがありました。


時間は作るものだから、見つけてしなきゃいけない。
片付けをしたい!と思うことはめったにないと思うのです。
それよりも魅力的なことがたくさんあるのだから。
そうして、時間だけが過ぎて、
いざしようとしたらもう体力もなくて、
アルバムをみたくても写真がない
ざっくばらんにおかれた写真の山。


そんなのは嫌だから
今回大幅に片付けられてよかった。
また帰った時に少しづつ写真片付けよう